教材配信とその活用状況 授業後に解説プリント配信
概要: 授業後に BookRoll を用いて授業で活用した課題の解説プリントを配信します。このプリントを生徒が家でどのように活用しているのかは、ログパレで確認できます。教員の経験値として、①その日の振り返り、②テストまでの個々ベストなタイミング、③テスト直前の見直しの計 3回、家庭学習で活用していることが推...
概要: 授業後に BookRoll を用いて授業で活用した課題の解説プリントを配信します。このプリントを生徒が家でどのように活用しているのかは、ログパレで確認できます。教員の経験値として、①その日の振り返り、②テストまでの個々ベストなタイミング、③テスト直前の見直しの計 3回、家庭学習で活用していることが推...
概要: 生徒のレディネスを基に授業を計画したり、授業中の生徒の理解状況を基に進行を工夫したりすることは、生徒の様子を把握するのに課題の回収や点検、机間指導が必要でした。Bookrollのアンケート機能を活用することで、視覚的に瞬時に理解度を把握することができるので、授業計画や進度調整に役立てることができます...
概要: 自己説明とは、メモ機能で書いた自身の解答を再生し、その解答過程を適宜自分の言葉で文章化する取組です。今までは解いた結果が正しいかどうかの評価が中心でしたが、過程を自己検証しつつ、その手順を文章化することで、単純な技能の習得だけでなく、その概念の構成に役立ちます。