アクティブリーディング(AR)-中学英語 読解力の向上(ワードクラウド)
概要: 教師の指示で生徒は英文を一度読み、不安なところ、わからない部分に黄色マーカーを引く作業を行いました。その後、黄色のマーカーで引かれた部分を、教師がログパレのワードクラウドで生徒と共有し確認をしました。黄色のマーカーがたくさん引かれている部分は、ワードクラウドの文字も大きく表示されるため、生徒は自分が...
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アクティブリーディング(AR)-中学英語 読解力の向上(ワードクラウド)
概要: 教師の指示で生徒は英文を一度読み、不安なところ、わからない部分に黄色マーカーを引く作業を行いました。その後、黄色のマーカーで引かれた部分を、教師がログパレのワードクラウドで生徒と共有し確認をしました。黄色のマーカーがたくさん引かれている部分は、ワードクラウドの文字も大きく表示されるため、生徒は自分が...
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アクティブリーディング(AR)- 小テストと記録(GOALシステム)
概要: 読解において、学習者が理解に苦しんでいる部分を把握するには、指導者が机間巡視をして声掛けを行うことが必要です。しかし、それには限界があり、40人の生徒全体の理解を短時間で行うことはできません。そこで、BookRoll上のテキスト上にマーカーで色付けを行うシステムを活用して、学習者全体の理解度や、解説...
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AI先生による自学の支援
概要: 授業中の演習や家庭学習において、少しの支援で解決する課題ということは多々あります。しかしそのときに支援できる人が近くにいるとは限らないので、結果、課題解決に無駄な時間を費やすことになります。またつまずきや支援のレベルは生徒によって異なるので、支援する側もそれを瞬時に判断する必要があります。学習履歴な...
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ペンストロークの再生を基にした授業展開
概要: 授業中の生徒の解答は主にその結果を基にして交流を行います。答え(最終形)への見通しが立てられないと踏み出せない多くの生徒にとって、模範解答を教えてもらうよりも、その過程における試行錯誤の様子に関心があります。例えばグループで一緒に問題を解く形式の授業もありますが、どうしても分かっている生徒が主導権を...
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解答プロセス再生を利用した解法解説
概要: 生徒はBookRollの手書きメモ機能を活用し、授業外活動として数学の図形問題に解答しました。教員は授業前に生徒の解答プロセスを確認し、授業で取り上げる生徒を数名決定しました。授業中はあらかじめ選定した生徒の解答プロセスを教室の大型提示装置に投影して紹介し、生徒本人にどのように考えたのかを説明しても...
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数Sマンデーのデジタル化とその記録
概要: 理解度を測る単元テストや定期考査では、課題が見つかっても対応が後手になり難しくなります。一方で、ノート点検や日々の小テストは生徒・教師ともに負担が大きい割に効果が低く。そこで、授業で行った範囲の宿題を問題集(STEP演習)から指定し生徒は日々家で復習を行います。1週間分の範囲の小テストを月曜日の朝に...
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アンケート機能を活用した授業展開(ログパレ)
概要: 生徒のレディネスを基に授業を計画したり、授業中の生徒の理解状況を基に進行を工夫したりすることは、生徒の様子を把握するのに課題の回収や点検、机間指導が必要でした。Bookrollのアンケート機能を活用することで、視覚的に瞬時に理解度を把握することができるので、授業計画や進度調整に役立てることができます...
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解答過程の共有と活用、ペンストロークと自己説明(ログパレ)
概要: 自己説明とは、メモ機能で書いた自身の解答を再生し、その解答過程を適宜自分の言葉で文章化する取組です。今までは解いた結果が正しいかどうかの評価が中心でしたが、過程を自己検証しつつ、その手順を文章化することで、単純な技能の習得だけでなく、その概念の構成に役立ちます。
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